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金の卵

友ちゃんと、「金の卵」の話をしていたら、解釈に大きな違いがあることに驚きました。

私は「金の卵」って、金無垢だと思っていた。なんとなく。
ふつーの卵が50g。
あのサイズが丸ごと金なら、すごいよね。
鶏のお腹裁いて、もっと金を取ろうなんて考えなくても
毎日1個産んでくれるのなら、十分じゃん!

友ちゃんが言うには、卵の中身はふつーで、殻だけが金なんだそーだ。

じゃぁ、なにかい?
金の卵を暖めたら、そのうちヒヨコが金の殻を内側から破ってでてくるとでも?

卵の殻って、それなりに厚いよ? ふつーの殻でも、軟弱なヒヨコは破れないとゆーのに、金の殻を破れるかなぁ?

もしかして、そのヒヨコは1/2の確率で雌鳥で、大人になったらやっぱり金の卵を産むのだろうか?

なぜ、そんな価値ある卵をあの夫婦は、売っちゃうのかなー。もったいない。
まぁ、もっと金がほしーからって、鶏殺しちゃうような夫婦だもんな。
あまり考えてないのかも。

それよりなにより、イソップ童話に出てくるのは、鶏ではなくガチョウだった。ガァガァ

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