« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »

今日もいい1日でした。

朝から、頭がボーっとしているし、顔は赤いし、
体中がほてほてと熱い。

あれ、どーしたんだろーー・・・

と思ったが。

単純に、昨日作ったラムレーズンのアイスを食べすぎた為と判明しました。

酔っ払うほど食べるなよ >> 私

午後のお出かけ前には、酔いも納まりました(全部食べたから)

今日もいい1日でした。

今日もいい1日でした。

Imgp5441某トイレの張り紙。

頼まれなくても!

今日もいい1日でした。

マスキングテープケース

Imgp5442300円ショップで見つけた、マスキングテープケース。

布製のペンシルケースみたいな感じ。

フィルムが貼ってある透明部分があるので、柄が見えて収納していても可愛い。

15mm幅のテープが10本入ります。

今日もいい日でした。

心配していた台風も、通過してくれました。
これからの地方の方も、無事でやり過ごせますように。

久しぶりに動画編集をしたら、楽しくて楽しくて。
ついつい夢中で、やりすぎ感(笑)

次号の連載に掲載される予定です。

今日もいい1日でした。

今日もいい日でした。

なぜ、500GBもあるHDDがいっぱいになるのか、私は、不思議です。

写真を2年半分、外部ディスクに落として、削除。
200GB空いたので、当分は大丈夫だと思います。

今日もいい1日でした。

「燕のいる駅」

コメディタッチで笑いながら見ているのに、
常に妙な緊張感がある、不思議な舞台でした。

懐かしい、日本の故郷の駅が舞台なのに、
設定は未来。

燕が巣を作るのどかな春なのに、
村から人が消えていく。

空には、タヌキの形をした雲が浮かんでいるのに、
何か不気味な気配。

孤立した駅の中で、
外界からの連絡もなく残された人々。

理由が分らないにも関わらず、なぜか穏やかに変化を待つ人。
パニックを起こし、当り散らす人。

パニックを起こす人が消えると、
それまで落ち着いていた人が、パニックになり。

その人が消えると、それまで落ち着いていた人がパニックになり。

あぁ、人って、自然と役割分担しながら生活しているんだなぁ と思いました。

今日もいい1日でした。

Imgp5434昨夜は、100万人のキャンドルナイトでした。

今日もいい日でした。

電車の中に傘を忘れてしましました(><)

改札抜けて気づいたので、すぐ駅員さんに伝えて。
見つけてもらうことができました。

帰りに受け取ることができて、よかったよかった。

今日もいい1日でした。

今日もいい日でした。

Imgp5364☆型のピノ!

今日もいい1日でした!

今日もいい1日でした。

ちょっと気の張る仕事を終えて、部屋の外へ出たら。
フロアのBGMに「Over The Rainbow」が流れていました。

一番、好きな映画。オズの魔法使いの一番好きな歌。

「私の願いは叶えられる」

素直に信じることができて、勇気が沸いてきました。

今日もいい1日でした。

「容疑者Xの献身」@キャラメルボックス

キャラメルボックスの「容疑者Xの献身」を観てきました。

前回は、2009年に見ていて。その時は、原作を読んでいなかったので、ストーリーの大胆さに驚きがありました。
すぐに原作を読んで、改めて面白さを実感。

今回は、ネタバレしているし、舞台も2回目だし。
それでも、すっごく面白かった。

初演時は、石神役を西川浩幸氏が、今回は近江谷太朗氏が演じてます。
私は西川さんが好きで、キャラメルボックスを観るようになったんだけど、
この石神役には、近江さんのほうがイメージが合うなー と感じました。

うらぶれた雰囲気というか、明るい人生を諦めつつも淡々と生きている姿とか。

原作のテーマは、シリアスで悲劇。その線はきっちりと押さえつつ、
コメディな台詞やアクションを盛りいれて、笑いをとっているから、
暗い舞台にはならない。

その匙加減が絶妙。

私は、場面転換や照明が好きなので、この作品のように、
次々とシーンが変わる脚本は、見ていて楽しさが倍増します。

ほんっと、うまいな~~ と感心してしまう。

地球は勝手に回っている。
しかし、社会は人間が動かしている。
そして、人間は自分の人生を自分の足で歩いている。
自分が歩かなければ、世界は動かない
(脚本:成井豊)

「自分が歩かなければ、世界は動かない」と思いながら、
歩いていきたいなと私もおもいます。

今日もいい日でした。

1日、しゃきしゃきとよくガンバりました(^^)

手帳活用を意識したとたん、さくさくとタスクが片付きました。
すごいな!

今日もいい1日でした。

「無伴奏ソナタ」@キャラメルボックス

久々のキャラメルボックス観劇。

内容に関して前情報ナシで観に行きました。

シリアスドラマで、ストーリーも決して明るいものではないのに、
暗いイメージがない。
観終わったときの、気持ちもハッピー。
いい芝居でした。

近未来社会では、政府が国民の職業を管理している。
乳児のときに行われる適正検査で、将来はほぼ決定される。
主人公のクリスチャン・ハラルドスンは、2歳のとき追検査で「音楽の神童」と判断され、英才教育を受けるため、両親の養育を離れ政府管理下で成長する。
森の中の1軒屋で、人と接しず外部の音楽と音楽の情報が一切遮断され、クリスが生み出すオリジナルの音楽だけが要求される。
30年後。
人生の全てに音楽しかないクリスが、禁止事項を破ったがゆえに、音楽を取り上げられる。

原作は1980年に発表されたオースン・スコット・カードの無伴奏ソナタ。
当時の思想を反映して、「未来は行きすぎた管理主義が人々を支配する社会」という設定。
初期設定やストーリー展開に、突っ込みどころは多々あって、ヘタな脚本や役者がやったら観られたもんじゃない芝居になるところ。
それを、どのように統制された社会であっても、表現したい思いは抑えきれない。情熱は消えないという骨子を、静かに伝えてくる。

キャラメルボックスらしい作品、成井脚本だなぁと感じました。

自分のやりたいことが揺らいだときには、もう一度、この芝居を観たい。
そんな作品です。

HDD Regeneratorで不良セクタを修復する

いつか困る日がくるかもしれない 未来の私のために、備忘録。

HDD Regeneratorで不良セクタを修復する
http://hddbancho.co.jp/hdd_regenerator.html

今日もいい日でした

甘酒の仕込み~~

今までで、一っ番、濃厚に甘ぁ~い甘酒になりました。

もち米 1カップ
水 2カップ

おかゆモードで炊いて。

おかゆの温度が60度に下がってから、
米麹250gを混ぜました。

湯たんぽをつかって、13時間保温。

この甘みを毎回出せるようになりたいなぁ(o^-^o)

今日もいい1日でした。

停滞の理由

久しぶりに、頭の中が、「やりたいこと」と「やらなくちゃならないこと」でぐちゃぐちゃになって何から手をつけていいのか、分りません状態。

こんなときは、付箋に書き出し!
30分時間をとって、お化け付箋をつくらないように細分化してタスクの書き出しをしました。

それだけでかなりすっきり。

そして、気づいたこと。

私は、今週のウィークリーを活用していない!
印刷すらしていないー(@@;

今週は、マンスリーだけで、スケジュールを回していた ということすら、
自分で気づいていませんでした。
ちょっとびっくり。

「明日で終わるから」とは考えずに、ウイークリーも出力。

その後は、行動に移せてよかったです。
手帳を使い続けるって、意識してないと、途切れちゃうかも!

« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »

2015年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

ブログパーツ

  • なかのひと